なう問題
わりと個人的に重大な問題なんだけど、もはやTwitterのタイムラインで言うのも憚られるし、言ったところでどこにもひびかないであろう、なうの気色悪さ。どうにならないか。ならないだろうな。というかみんなはあれ嫌じゃないのか。
自分の感覚だと、勝間和代と広瀬香美がTwitterはじめてたのに伴って爆発的にユーザーが、特に著名な人々のユーザーが増えたような気がしてて、それ以降のユーザーはなうって言うのがついったー!みたいな感覚でもって使ってそうな雰囲気がある。とにかくそうなってしまったのだ。それにしても中学生の頃から雑誌のコラムを好きで読んだりしていた人たちがあんな言い回しを使ってるのは、なかなか悲しいものがあります。むしろ著名な人間がこぞって使ってるのが目に付いて嫌なのかもしれない。
(11/10追記)慣れました。
